野菜は買うから育てるに
今月(6/13)も世田谷目黒体験農園に参加しました。
天気はそれなりの晴れ具合、汗をかきかきの作業でした。
本日の講習で作業一区切りとなり
→ 追肥、支柱を立てて誘引、脇芽の処理等
夏に向けて、残すところは収穫あるのみです(喜)。
現在の収穫はキュウリが始まったところ、
多い日は3本くらい収穫でき、
先日の清里で頂いたレタスが4玉、
スーパーでお野菜を買うことが減っている昨今です。
さて、今日の講習会の冒頭、農協の融資の方から
会員になってほしいとの説明、要は出資しませんかとのお誘いです。
一口1万円で10口から受け付けるとのことで、
特典が多々あるとの説明がありました。
農協が目指すスローガンの説明も
野菜は買うから育てるに
日経新聞(2026年3月)でもこんな記事が最近出ています。
広がる都市型菜園、野菜は買うから作る時代に
供給不安が後押し
東京に来て7年目に入りましたが、
驚くことに都内でブドウ狩り(シャインマスカット)や
サツマイモ掘りが出来るようで、JAでも紹介されています。
以前、世田谷のミカン狩りの話を書きましたが、
その農園は今の社宅から徒歩5分の距離です。
最近は世田谷区が借り上げ、小麦畑にもなっており、
子供たちが小麦の収穫をやっています。
→ こういった自然に浸ることが出来るイベントはいい!
農協が掲げるスローガンは原落ち感があり、
我が家も野菜を育てているので賛同ですね!
2026年06月15日 17:11
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